豊胸手術の痛みは一生涯続く【コラム】

豊胸手術に限りませんが、手術で体にメスを入れたら、傷口はキレイに治っても、傷の痛みは一生涯続きます。

筆者も20代前半で手術をして、20年以上、この痛みと付き合っています。

普段は痛みが無くても、季節によっては、気温や湿度も関係し、傷が痛みます。

メスも刃物からレーザーに進化し、傷口がキレイになり、傷の治癒は早くなりましたが、メスで身体を傷つける事には変わりません。

その点、最近、話題のヒアルロン酸を注射する豊胸法は、皮膚を切らないので、その様な後遺症の問題は無いと言えます。

また、ヒアルロン酸は人体にもともと存在する物質なので、シリコン類の様な人体に存在しない物質よりも安全です。

とは言え、ヒアルロン酸の豊胸法も「大きさに限りがある」「長期間はもたない」など、デメリットもあります。

やはり、この様な手術より、生活習慣を見直してバストアップしましょう。

バストの大きさを決めるのは「遺伝が3割」と言われていますが、残りの7割は「生活習慣」です。

だからこそ、「生活習慣を改善」すればバストアップできるのです。

生活習慣とは、バストアップの為に摂るべき食品や、バランスのとれた食生活、規則正しい生活など、以下のコラムほか、別記事を、ご覧下さい。

⇒コラム「バストアップに効果のある3つのツボ」

⇒コラム「バストアップにはやっぱりコラーゲン」

⇒コラム「プチ更年期?とバストの関係」

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